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10月30日(火)

外苑東通りを四谷のルーニーさんまでチャリで走った。レンタルフレームと額装作業をお願いする段取りをお教えいただくためだった。親切な女性マネージャーさんが対応してくださった。14×17インチを16枚、11×14インチを4枚を展示期日に仮抑えした。マット加工(日本製、ブック型)とフレームイン&フレームアウトも同時に発注した。そのうち2点はレイアウト作業を行なう11月19、20日に納品希望を伝えた。そのためには展示用の2点を近日中に持参する(か郵送する)必要がある。額装の表面にアクリルを入れるか入れないか(私は今まで、色々な写真展を観てその違いには気付かなかった)、という点も懸案として残った。それはともかく、、、、レイアウトが一番骨のようだ。自信は、、、ないです。
10月29日(月)

今日の店子さんのケイタイでの主張は以下のとおり。
1.やはりなおしてほしい。
2.現エアコン故障の詳細はこれこれです(でもエラーメッセージを聞き漏らしました)。
3.現エアコンの型番は調べてメモを郵便ポストに入れます。
4.もし大家のいう量販店でやるなら一緒に立ち会います。
5.ケイタイに出なかったり、電源を切ったり、(翌日翌々日も)自分から折り返さなかったのは大変忙しかったからです。

その電話のあとでメーカーを見つけ出しまずは修理関係の問い合わせが出来た。淡々と処理することでしょう。
10月28日(日)

正式申込書を提出し、頭金を支払った。オーナーさんは親切でアドバイスは各種あった。小雨のなか犬連れでしばらくの時間を打合せに費やした。温かい鎌倉梅ジュースをご馳走になって資料を交えた説明を終えた後、実際のスペースを歩きながらイメージを拡げた。展示レイアウトという仕事は素人にはなかなか難しい、、、、という事実だけがわかった。明日、今日聞いたことをテキストにまとめて今後のスケジュールをカレンダーに落として行こうと思う。
10月28日(土)

今朝、画廊さんに電話してアポをいただいた。明日午後7時。ノウハウをお聞きするのが目的だがついでに申込書記入と料金の半額75,000円の支払いも予定している。

この電話が終わると同時に、私は今日の残りの時間全部をオフにした。近所のお宅を開放した15人程の茶会、和菓子を持参すると主さんに「今度は何も持ってこないでおいで、皆で飲もう」と誘ってくれた、ヨガ教室、夜は六本木一丁目であったジョン・ペリーのハローウィンパーティーに顔を出した。f0204425_9292054.jpgf0204425_929920.jpg
10月26日(金)

今日目黒駅のジョナサンでかなり強力な詰めが行われた。主な項目のリミットは以下のとおり。
やばうやばうです。

1.ブックレットの製作
11月中に全てを終える/印刷納期12月年内

2.会場展示準備(写真作品)
12月中に終える(画廊オーナーと充分相談をして行う)

3.会場展示準備(その他の展示)
12月~1月めどに準備する(遺品の写真、DVDを流す件)

4.DMの製作
11月中に終える

5.DMの発送=プレスリリース
12月年内に作業を終了し、年明け第1週に郵送

6.その他のアドバイス
とくに、6-3.すべて前倒しで作業をすすめる/想定外のトラブルや遅延は常につきものなので。
ありがたいです!!!!!!
10月26日(金)

今回のエアコンは賃貸人所有のものです。買換えのセンで量販店に電話をし色々調べた結果、工事見積りが必要なのですが立会いの日程調整がうまく行きません。今回の店子さんの主張は以下のとおり。
1.買い替え及び工事は自分の知り合いの業者で行い費用のみ大家に請求したい。
2.現エアコン故障の詳細は大家に示す必要なし。
3.現エアコンの型番は大家に示す必要なし。
4.もし大家のいう量販店でやるなら自分が業者と立会うので大家は見積書のみ受け取って下さい。
(5.たぶん本工事も自分のみで立ち会う、とおっしゃりそうです)
むしろご自分の出費した有益費を退去時に償還請求するという方がまだ分り易いです。今日と昨日我が家には不思議の国の貸借人現る。
10月25日(木)

今夜犬のオシッコを道路でさせていると、店子さんの一人からアパートのエアコンが1年前から故障しているという報告があった。買い替えになると思う。スピーディに済ますには、どうしたらいいのだろう。
10月25日(木)

太極拳クラスを終えたあと、午後2時からのFP面談にいつものようにチャリで向った。片道1時間×2の移動。ETF、REITの解説など。帰りに明日の遺作展打合せ場所をさがした。帰宅するとかつての私のボス、石原都知事の突然の辞職表明が夕方のTVで流れていた。
10月24日(水)

今日の午後いよいよイボ通院開始した。人生最初の出会い。初めウオノメかなと思って医師に聞くと「イボだよ」ロン毛をポニーテールにした太目の男性医師だった。液体窒素による火傷治療を2週間に1度の割合で数ヶ月から数年継続するらしい。まじ先生のドリンクが入ってる感じの赤いスコッチ柄のサーモスから何やら取り出している。「痛いよ」ムムム「先生あまり痛くない」「痛み強いな」ウイルス性。「プールサイドでイボの人が歩いた後を歩いてうつったんだろう」「・・・」

病院の前後、金融関係のレクチャーがあった(純資産激減の旧式ファンドの見直し、外貨保有率の見直し、外貨通貨の分散見直し、株式商品の割合見直し)。眼鏡屋でツルの調整した。夜は半年振りの仲間7人と養老の滝で交友を暖めた。
10月24日(水)

私はそのあと、お二人の利用者さんの車椅子を押し、さっき話をした友人のいる公園とは別の公園に行った。お一人とはベンチの横に車椅子を停め、私たちは空を見上げた。「シャンパンがあればいいのに」とその方がおっしゃった。
「あなたは子供さんと遊ばないの?」砂場でケイタイをしている若い母親にその方が聞いた。「さっき遊びました」こっちを向いて彼女が答えた。隣のやはり若い親子の方も母親は読書中であった。そういうことですな。数秒後に二組の親子は比較的熱心に互いの遊びに没頭しているのがわかった。「ついつい気になっちゃってね」「おっしゃるとおり。でもさっき遊びましたっていう返事可笑しかったです」と私は笑った。「ああいい気持だ。部屋の中の空気も悪くないけど」よかった。「ここは入院している病院なんかではないですものね」私が続けた。
早めに失礼して家にもどった。すると大切なメールが届いていた。