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1月31日(火)

昨日はエプソンのインクジェットプリンターのパットが消耗したので、日本郵便経由日野の修理センタへ発送した。今日はマックのディスプレイとキーボードの接続部分壊れた。明日、サポセンに電話して、渋谷の道玄坂まで持って行くのだと思う。なので、不安定かつ危険性を危惧して使用禁止にしました。
このしょうもないウインドウズを使っています。


いろいろ故障続きです。風邪も全快せずこちらも同じです。
1月30日(月)

「で、確定申告の続きは?」とめずらしく息子が私に言った。
しばらく体験学習を試みた。
「あっもう3時だ」と私が言い銀座にチャリで向った。
知人の絵画の展覧会の初日だった。4時半にそこを出て再び第一京浜。眼鏡屋でつるの点検を終える舗道上で別のチャリと接触してチェーンが外れてしまった。現場での修理仕事を息子に依頼すれどなかなか巡り会えない。やっとのことで合流した。


その後午後7時からタンゴのクラスに出た。
後半は「ヒーロ」の練習。もうバッチリです。新しい先生方に感謝します。
1月29日(日)

今夜西日暮里のスペイン料理店『アルハンブラ』でミロンガ(タンゴダンスのparty)があった。
マティスソット&リカ、帆足和彦&三上友里恵、ボーカリストのユリアスセナのステージと普通の人々のフロアでの踊りです。

クローズの時間近くトイレに行き列の後ろの女性と話をしました。
「皆さんすごくお上手ですけど、やはりどなたも初心者の頃ってあったのですよね失礼ですが。こういったミロンガには行かれましたか?」
「ガンガン行きましたよ。でも下手な仲間とつるんで(笑)」
「へえ」
「行った方が上達すると私は思いますよ」
「わ、そうですか。よかった今日来て」
そうしたら一つの個室が空いた。

踊りに誘って下さった殿方はおよそ5、6名。
「私超初心者なんです」とまずは自己紹介する。
そうしますと「歩くだけでもいいよ」とか「サリーダ(基本ステップ)だけバッチリやりなさい」とか「男性のリードだけを感じるようにしなさい」とか「クロスとオーチョできるね、だったらこの程度でも充分だよ」「音楽聴いてね、出来たら歌いながら」とかいろいろ教えて頂く。上手な男性に踊っていただける経験は本当に貴重です。
プロのステージの鑑賞、歌、そしてタパス(お腹に溜まる前菜)と赤ワイングラス一杯とインフォーマルレッスンで4,000円とは安い夜のお楽しみといえます。
1月29日(日)

久しぶりに昼間一日家にいた。
新たな提出先へ向けて、別紙キャプション作りの前段としてナチュラルローソンでコピー機を独占した。テキストのプリントはセブンイレブンで行った。家のエプソンが故障したのでネットプリントというものを初めて行った。ついでにエプソンの修理依頼書もネット印刷した。1枚20円安いと思う。
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次に切り貼りをした後、さらに縮小をかけてサムネイルのようにし、ハサミとノリでテキストと一体化します。たぶん明日。
1月28日(土)

、、、などと書くとバチがあたります。数々の知識をいただきました。例えば。
ヒマラヤハイキングには主に人気3グループ(エヴェレストとアンナプルナとランタン谷)のエリアがあること、それぞれ景観を楽しむ部分で異なる特色があること、ハイキングと言ってもなかには標高5,000メートルの峠越えもあること、呼吸は深くゆっくり行うこと、水分摂取と睡眠が大事、高山病になったら昼間なら1mでも低い場所に戻ること、夜だとガモウ・バッグに入るらしい、エヴェレストでは動物が荷を背負うがアンナプルナでは人が背負う、3月でも新雪があるとかまあいろいろです。


○遊旅行さま、ありがとうございました。10年後にお世話になるかもです。でも値段高いです。40万円から50万円ですから、、、。
1月28日(土)

まるでツアー客を装いスライドを見たり商品解説を聞いたり。わかったことはと言いますと。
1.3月4月はシャクナゲが咲いてスゴいらしいが自分の行く2月はまだらしい
2.ポーターを使わないとすると気合いが要りそう
3.私の行くコースは体力的にカンタンらしい
4.私の行くコースとこの会社のコースはルートが逆回りの周遊のようだ

たったそれだけのために永田町経由で神保町までチャリで往復しました。3時間と往復で計5時間。そんなもんです。
1月27日(金)

副詞の勉強をした。「とても」「すごく」「よく」「少し」「ぜんぜん」「まったく」「あまり」など。例文を作り誤りを訂正した。肯定型と否定型がある。例外的に「ぜんぜん」を若い人は「ソレってぜんぜんいいですよ〜!」と使います。その辺を説明しましたが(説明も日本語です)理解されたかどうか。


その方は私が現在企画している写真展の資料をたまたま見て「その作品は(紛争関係なので)青山のUnited Nations University (UNU) で行えばいい。きっと受けてくれますよ」とアドバイスを下さった。なるほど、、、考えてもみなかった場所です。しかし、、、どこも敷居が高いです。
1月27日(金)

昼食後手元リストにしたがって、グロスとマットの種別と枚数をチェックした。

その結果、ユーゴシリーズは45点あり、グロスは24点でマットが45点であった。したがって自動的に提出作品はマットで統一することになった。ちなみに全枚数100枚をチェックした(複数同一作品があるので)。
タイシリーズの方は51点、そのうちグロスが大半で50点、マットは12点しかなかった。こちらも自動的にグロスで統一することとなった。全枚数84枚のチェック仕事であった。

それぞれから40点を選ぶのは母数が少ないために難しくはない。単に箱にぶち込むのでしょう。
問題は別紙のキャプションを作る作業で、タイシリーズの一部はデジタルデータがありますが、その残りとユーゴの全てに関しては、コピーの縮小倍率で行うしかなさそうです(ネガはどちらもありません)。A4の作品そのものをコンビニのコピー機に2枚ずつ並べ、最終的に2cm×2cmくらいにして、切り貼るのかも知れません。やってみないとわかりません。それと短い文章。

風邪がなかなかあっちへ行ってくれません。盲犬はよく寝ています。
1月26日(木)

あらたな提出先に向けて作業再開です。
午前中の短い時間帯で6冊だったかのポートフォリオファイルを引きずり出しザッと作品の数量を数えた。ユーゴが40点(リスト上は48点)、タイが60点(リスト上は62点)ほどあるようだ。夕食後、取りあえず少ない方のユーゴのシリーズの、光沢とマットの種別を調べてみた。半々のようだがよく分からない。数がいかげんなのは風邪がダラダラと悪化してなかなか集中出来ないからなのです。


明日、体調が回復したらリストと照合して光沢マットの別、枚数をチェックしようと思う。止まらない洟が、かんでもかんでも溢れ出てついには口に中に流れ込みますね。


選別、キャプションはまだまだ先です。
1月26日(木)

ここ2、3日で左眼の水晶体の白濁が急な顕著を示した。午後4時にいきつけの動物病院で診察を受けると、成熟白内障という診断だった。感染もあり抗生剤の点眼を処方された。背中に脱毛箇所がありそこに塗る軟膏ももらった。1週間後の来院を言われた。つでに腎機能検査のための採血もしてもらう。その検査結果は夕方電話があり、改善されたようだ。

それにしても今日の支払は、21,350円であった(以前の未払いがあった)。

もう視力は相当に失われているという。
大事に世話をしたいと思う。