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2019年8月16日(金)

今日は午前10時から午後3時までクライアント様の通院同行のボランティアを行った。帰りに都営地下鉄駅を通ったので、車内ポスターにあった「ヘルプシール」をもらおうと駅事務所のドアを開けた。「あの私、いま肋骨を骨折しているのでヘルプシールをいただけますか?」「改札に行って下さい」改札では何も会話せずにはい、とくれた。デイパックに付けた。誰も見ない。自分的に用心になる程度なんだろう。それにしても東京は暑い。

2018年8月15日(水)

夕方林試の森公園に犬の散歩に行ったが失敗だった。「こんな時間には行きません」と近くの道で出会った犬の飼い主の女性がおっしゃった。彼女が正しい。樹々の中は本当に暗い。帰りに花屋のそばだったか、5歳の雌のミニチュアシュナイザー、エリナーちゃんに出会った。男性の飼い主さんにしては珍しく気軽に話しかけられた。犬もステキだった。あとはとくだん何もない。自分の中学生日記を再び電子化し始めたことくらい。驚くほど中々進まない。高校受験の最中なのだ。Amazon映画は「人生スイッチ」オムニバスで「向こうの」ブラックユーモアだがグロくそしてセツナイ。

2018年3月18日(日)

外反母趾ようのテーピングのしかたをユーチューブで見ながらコストコで買ってテープを初めて使った。午前9時の始発、幕山公園行きバスはびっくりするほど客がおおかった。幕山を東屋まで登ると犬用水ボトルを落っことしたとわかり、今日は登るのをやめた。梅まつりは終わっているが花見はまだ出来た。公園でのんびりした後、海沿いのドッグランまでずっと歩いた。最初はゼロだった犬も最後はプードルまみれで家でグッタリするほど遊んだ。よい1日だった

2018年2月4日(日)

午前10時の美容室を終えたあとピザをつまみ、チャリで港区のドッグランを2か所楽しんだ。最初の大きいほうではスタンダードプードルの仔犬に尾っぽを追いかけられたので、今度は自分より小さいチワワを猛撃し続けた。小さい方のドッグランはまるで雰囲気が違っていた。品川駅からはスグなのにチャリには不便な八ツ山橋(北品川駅)経由なので、ううんとうなってしまう。でももしかしたら自由通路もあるのかも!?
今日あたりから次の旅行の復習というか予習というか、をはじめた。

2018年1月9日(火)

午前中ガラス窓と網戸拭き、カーテンの洗濯をひとりで必死で行い、フラフラになった。終わったあと、朝の雨は上がったものの風が強いため、犬を連れてミカンを買いに駅前のお米屋さん行った。すると即刻奥様がワンちゃんと散歩に連れ立って下さった。福浦港を往復し、あちらのわん子さんはウチの犬のお尻はクンクンしてくれるのですが、お顔の側は飛び退いてお相手してくれません。しかし不思議なコンビの一緒の散歩、2匹とふたりは小一時間楽しんだ。

夜は鍋にした。マッコリを開け楽しんだ。気になる自覚症状があったのは夕方頃だったと思う。

2018年1月8日(月)

朝、ドーナツとコーヒーの朝食を終えたあと、天気が崩れないうちに隣町までチャリ2台で向かった。私は久々で背中の犬も初めての経験なのでこわごわ走り始めた。おまけに息子のマウンテンバイクは乗った途端ギアが壊れてしまい散々だったらしい。犬をつないですき家で朝定食を食べ、2店舗を回り終えたあと、偶然見つけたドッグランで誕生日が3日違いのビッションフリーゼと相撲やかけっこをした。再びチャリに乗った頃、ポツポツと雨が落ちてきた。夕食に特大チキンカツを楽しみ、TVで「初めてのおつかい」をみた。チャリの一台は中庭の駐輪場に、もう一台は和室にある。明日修理を試みると言っていた。

2017年12月16日(土)

この日、昨日の英国人の知人は彼のスモールビジネスの都合が入って、私たち三人で過ごすことになった。タイ人の友人の方ほうも鶏の手羽の仕事で店を閉めている。買い物を近くのモールでして、空港まで歩き届いていないスーツケースを受け取りに行ったが、未着だった。帰りは赤いタクシーで戻り、モールに出直し再び買い物と食事をした。最後はマッサージを施術してもらい、私は満足した。あと2日間だ。

2017年12月15日(金)

もうひとりの友人が数日遅れで自分の国を出て、降雪や人の移動のあんばいに影響されてここへ到着するのが遅れている。それは自分たちの格安旅行のせいなのだと私は思っていたが、口には出さなかった。現地に住む別の友人とは、3年前に電話で話したことがあったが、実際に会うのは初めてだった。英国人で痩せていた。小型トラックで町の外側をドライブしてくれたが、道を間違えたことなどを恐縮していた。遅い昼をガーデンレストランで食べ空港のあたりで降ろしてもらい、暑いなかを歩いて戻った。たぶん彼の家がそこから遠くなかったのだろう。いったん昨日のタダの店で私だけがエビご飯をご馳走になり、気をもんで戻ると、案の定、ドアの外に赤い靴が置いてあった。何という演出だ。友人はかがんでもうひとりを優しく抱きしめた。そのあと私も、こんどは二人とも立ちあがってそうして、数秒後に自分の部屋に戻った。一件落着だ。大きな一件だった。

2017年12月14日(木)

7時に朝ごはんを食べにドアの外で会った。屋台風のスープの店でモツとソバのを頼み、美味かったので魚のカレー味のも追加した。どちらもたったの20バーツだった。いったんホテルに戻り、歯を磨いてから8マイルの長い散歩に出た。両替店とタイ航空に寄り、昼をデパ地下で食べた。4種類の惣菜とご飯で50バーツだった。いったいどこを歩いているのかもさっぱりなのだが、友人の説明は続く。出直して今度は「毎回、食事代を一切受け取らない」というレストランを経営しているタイの友人さんを紹介してもらった。その話は本当で私のカオパットも無料になってしまった。ビール60バーツと自分のコーヒー35バーツは私が払った。しかも帰りに水のタンクまでもらっていた。どう考えても過剰なサービスだ。まあそれは他人の話やけど。ドアの外で別れた。テレビでファッションチャンネルをやっていて音だけ聞いている。

2017年12月13日(水)

最初はチェンマイを誘われていて、それがソウルになったので、タイは消えたのだろうと思ったが、それは間違いだった。何年ぶりだろう。それはとにかく始発バスと始発山の手線で羽田に向かった。バスには寒く真っ黒暗いバス停に15分も前に着いてしまい、電車は電車で人身事故で相当遅れた。中国のショボい航空会社で北京に飛び、ラウンジであまり美味くない中華を結果的に腹に詰め過ぎた。こんな寄り道は2、3万円を浮かせる「冒険」だ。

(航空券を買うサイトを凝視している時間は、まるで魔法だ。あれが私に旅行をかき立てる。と理解している)

北京-チェンマイのフライトも騒がしいの一言で驚いた。国内線の出口からタクシーで160BでWMCAに着いた。さあ明日からタイ飯をたのしめる。